P-tuneヒストリー

クラブの性能で大きな重要度を持つのがヘッド。
P-tuneは、ブランドスタートから一貫して、適用範囲が広く、チューニングによって多くのゴルファーにマッチする高機能なモデルをリリースしています。

それぞれのモデルには、PGNと設計家である松尾好員氏の「ゴルファーにとって、本当に良いものを作りたい」という熱意が結晶しています。
自分に合うスペックを選択することで、さらに高性能を引き出せるクラブです。

P-tuneヒストリー

2006

PG-106ドライバー(ロフト角10度)
PG-206ドライバー(ロフト角12.5度)

重量調整と重心位置変更を可能にしたウェイトビスを4箇所に設置
個々のゴルファーにマッチするチューニングを可能にした画期的モデル
月刊ゴルフダイジェスト誌「D-1」グランプリでは、大手メーカーのモデルを向こうに回してベスト4進出。

2008

PG UT

飛ばし偏重の低スピンUTではなく、しっかりとスピンが入りグリーンで止められることをコンセプトにしたスコアをつくるUT

2009

PG-110ドライバー(ロフト角10度)
PG-210ドライバー(ロフト角12度)

440ccにサイズアップし、より安定感を増したチューニングドライバー

PG101アイアン(ソフトステンレス製)

ポケットキャビティ形状で弾道の安定感が抜群ながら操作性も高い、元祖”現場に強いアイアン”

P-tunePG101アイアン

2011

PG-FW

大手メーカーにはない低重心設計による高弾道低スピンを生むFW
ウェイトビスをつかったチューニングも健在

Yウェッジ

上級者だけでなく、上達したいゴルファーのためにソールとバウンスにこだわったモデル
わずかなグースネックがボールの捉えやすさを生む、実戦派ウェッジ

2012

PG101 軟鉄アイアン

松尾好員氏ならではの芝の上から打ちやすい絶妙のソール形状。
”現場に強いアイアン”として、競技志向のゴルファーに支持される「PG101」が軟鉄製となってリニューアル。

 

2013

PG313ドライバー

パーツ系メーカーとして初のアジャスタブル機能を搭載。
精密な重心設定により、スクエアインパクトを生み出す強弾道ドライバー

P-tunePG313ドライバー

2014

PG414ドライバー

シャローバックで高弾道を生み、低重心・浅重心の低スピン性能で大きく飛ばせる
厚いインパクトをもたらす、450ccドライバー

PGFW-V2

アジャスタブル機能を搭載した高弾道ビッグキャリーのFW
求める弾道に細かなチューニングが可能

P-tunePGFW-V2